最終更新:2026/04/07(Tue) 22:05
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第1位: 11pt ■例えばこんな源氏物語(雨空カケル)
「いづれの御時にか女御・更衣あまた候ひ給ひける中に、いとやむごとなききはにはあらぬが、すぐれて時めき給ふありけり。」時の帝の第一皇子、光の君は美しく利発な貴公子だったが、とある秘密を抱えていた・・・。光源氏♀物語。完結。
更新日:2009/10/09(Fri) 00:28 / 修正・削除 / 管理人に通知 /
第2位: 8pt ■たいらのみやこ(宇治総)
仁和三年(887)一月七日未明。上鳥羽は鴨川の舫に、一艘の小舟が着けられた。船を降りた青年は北へ、平安京を目指して歩き出す。土師季満が貧しい膳をかこい、菅原道説が使庁の甍を仰ぎ、泰佑が密議をこらす、平安京――たいらのみやこへ。
更新日:2009/01/28(Wed) 00:09 / 修正・削除 / 管理人に通知 /
第3位: 6pt ■香る川の君よ来たるや 南の国より(赤城康彦)
土佐の長宗我部元親の次男として生まれながら、讃岐香川氏を継いだ香川五郎次郎親和。戦国乱世の時代に翻弄され、わずか二十一歳で亡くなった短い生涯を、妻八重とのやりとりを交えて描く物語。
更新日:2009/11/21(Sat) 17:17 / 修正・削除 / 管理人に通知 /
第3位: 6pt ■石田三成と猫(琵琶子)
もし石田三成が猫を飼っていたら?家臣や家族の前では格好つけてクールにふるまって、後で猫の前で愚痴ったりキレたりしてたら?そんな三成と猫馬鹿の秀吉と猫アレルギーの家康と石田家臣団や石田家家族、そして歴史的イベントについて書いていきます。
更新日:2016/07/08(Fri) 11:33 / 修正・削除 / 管理人に通知 /
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